米国株 指数の採用・除外 候補(S&P 500・Russell 1000/2000)
公表済みの入替予定と、選定ルールから計算した可能性を、指数と種別で絞り込めます。
3つを分けて出しています
採用予定・除外予定は、指数を出している側(JPX・日経)が公表済みで、まだ実施日が来ていないもの。ここには推測を入れていません。
採用の可能性・除外の可能性は、公表されていないものを、公表されている選定ルールをそのまま当ててこちらで計算した予測です。判定が閾値ぎりぎりのものは「際どい」と付けています。
変化がある銘柄だけを並べています。いま入っていて今後も入り続ける銘柄は載りません。各銘柄の「いま入っている指数」は、その銘柄のページの上部にタグで出しています。
指数
種別
| コード | 銘柄 | 指数 | 種別 | 確度 | 判定に使った値 | 順位 | 理由 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 読み込み中… | |||||||
日本株も同じ見方で出しています
TOPIX・日経平均(日経225)の採用・除外は
日本株の採用・除外 候補へ。
TOPIXは2026年10月の定期入替から新しい選定基準になります。
読むときの注意
- 「可能性」はこちらの計算です。FTSE Russell・S&P Dow Jones Indices の決定ではありません。
- Russell は時価総額の順位で機械的に決まりますが、境界をまたいだだけでは動かさない「バンディング」があります。ここでは境界から十分離れた銘柄だけを出しています。
- S&P 500 の入替は委員会が決めます。数値基準を満たすことは必要条件であって十分条件ではありません。
- 時価総額の一部は指数ウエイトから復元した推定値です。各指数の「入替のルール」欄に、実際に時価総額が取れている銘柄数を出しています。
- 本ページは参考情報であり、投資判断の根拠として利用することを推奨するものではありません。