株譜
INVESTOR OUTLOOK

2026年予想の途中経過:株の目標は届いても、前提は外れた──予想は「当たったか」より「前提が何だったか」で測る

答え合わせ

2025年の秋から2026年の年初にかけて、多くの投資家が「2026年はこうなる」と語りました。本稿では、そのうち数字や方向がはっきりしている17人の予想を、2026年10月の時点で照らし合わせます。あくまで途中経過です。

答え合わせの結果を、先に言ってしまいます。S&P500の目標が届く位置にあっても、予想者が置いた前提(利下げの回数や金利の水準)はほとんど外れている。予想の出来は、結論が当たったかどうかより、前提が何で、何が崩れたかで測るべきだ。

年末まで、まだ2か月あります。「当たった」「外れた」と言い切れるものと、結論がまだ出ないものが混ざっています。そこで各予想に、確認できた最新の数字と時期を添えました。数字が見つからないものは、見つからないと書きます。

なお、これは各人の公開発言の整理であり、投資助言ではありません。

先に結論

材料から言えるのは三点です。筆者がいちばん意外だったのは、一つめの「目標は届くのに前提は外れた」という点です。

  • S&P500の目標は、年末までに届く位置にあります。ただし理由は利益の伸びで、金利の前提は大きく外れました。
  • 長期金利と金の予想は、方向も水準もずれました。ずれた理由は戦争による原油高で、予想者の分析の質とは別の話です。
  • インド株は、「2026年は良い年」という強気の予想が、8月時点でマイナスのままです。結論はまだ出ていません。

米国株:目標は届く位置、前提は外れた

モルガン・スタンレーのウィルソン:7,800から8,000へ

マイク・ウィルソンは、2025年11月の2026年見通しで、年末のS&P500の目標を7,800としました。約16%の上昇余地です(報道による)。リバティデー(関税発表)前後の底で終わった「ローリング・リセッション(業種ごとに順番に起きる景気後退)」のあと、「ローリング・リカバリー」が始まる、という立場でした。

2026年7月28日には、年末の目標を8,000に引き上げたまま維持しつつ、先に7,000まで下がる可能性にも触れました(CNBC出演の報道による)。7月27日の終値は7,413。25bp(0.25ポイント)の「保険的」な利上げをめぐる不透明感、半導体の調整、利益が少数の巨大企業に集中していること。これが背景でした。

ヤルデニ:7,700から引き上げ

エド・ヤルデニは、2025年12月に、年末の目標を7,700としました(顧客向けノートの紹介による)。1株利益は2025年268ドル、2026年310ドル、2027年350ドルを想定。予想PER18〜22倍で、レンジは6,300〜7,700、目標は上限でした。「ロアリング2020年代(好況の再来)」の確率も、50%から60%に上げています。

2026年7月18日には、S&P500が5月14日に7,500を初めてつけたあと足踏みしていると書き、年末8,250は維持しました。ところが9月15日には、ロアリング2020年代の確率を80%から70%に、弱気シナリオを20%から30%に変更します。年末8,400の目標は2027年半ばへ先送りし、2026年末は7,900に引き下げました(題は「注意して進め」)。

10月3日の記事では、米10年債の利回りが5.25%を超えても、S&P500は動じていません。年末目標7,900まで、あと2.2%に迫っています。目標は年初の7,700から途中で引き上げられ、9月に7,900へ置き直された形です。なお、7月の8,250と9月の8,400は、同じ人物の資料の中で数字が食い違っており、先送り前の目標がどちらだったかは確認できていません。

ゴールドマン・サックス:12%の上昇、利下げ2回

ゴールドマン・サックスの米国株ストラテジストは、2026年1月9日に、S&P500の2026年の総リターンを約12%と予想しました。1株利益の増益は12%、GDP成長は2.7%。FRBは25bpの利下げを2回、という見立てでした。

9月23日には、12か月先のS&P500を8,700に引き上げました。9月21日の7,764から、約12%の上です。1株利益は、4〜6月期に前年比51%増、直近4四半期で26%増。過去30年の平均7%を、大きく上回ったといいます。株の方向と利益は、当たりました。

ところがFRBは、利下げ2回ではなく、9月16日に25bpの利上げをしました。この点は外れです。

筆者は、ここを読んで「当たった」とは言いにくいと感じました。利下げ2回という前提が丸ごと外れて、利上げになっているのに、結論の数字だけが近いからです。

アインホーン、ドラッケンミラー、スミス:割高の警告は「まだ」

デービッド・アインホーンは、2026年1月20日のグリーンライトの書簡で、こう書きました。米国株式市場は、運用を始めて以来最も割高で、米国の歴史でも最も割高と言える。2025年の運用成績は9.0%で、S&P500の17.9%に劣りました。ここまでの株価を見る限り、警告は2026年10月時点でも実現していません。ただ、割高の警告は水準の話であり、時期の話ではありません。筆者は、警告が当たらないことをもって、警告が間違いだとは言えないと考えます。

スタンレー・ドラッケンミラーは、1月30日収録の番組で、2026年にいちばん恐れるリスクは「物語主導のバブル」だと述べました。AI関連は「8回あたり」(10点満点で8)の可能性があり、ここから大きく上がれば強く懸念する、といいます。これも結論は出ていません。

テリー・スミスは、1月15日の年次書簡で、S&P500の上位10銘柄が2025年末に時価総額の39%を占め、1930年以来の集中だと警告しました。これも時期には触れていません。

金利と金:方向がずれた

ハートネット:10年債3.5%と、金6,000ドル

マイケル・ハートネットは、2025年12月21日の要約で、2026年上期のシナリオを整理しました。CPIが2%、10年債の利回りが約3.5%なら好材料。本命は、物価の伸びが落ち着く「ディスインフレ」への賭けだ、というものです(報道による)。リスクとしては、FRBの利下げが、市場の織り込む150bpより少ない(80bp未満)可能性を挙げていました。

実際は、10年債の利回りが2026年10月12日時点で5.25%になりました。年初から約110bpの上昇です(BlackRock Investment Instituteの記述)。ディスインフレは起きず、利下げは1回もありませんでした。ただ、ハートネットが挙げた「利下げが少ない」というリスクは、方向としては近かったと言えます。

1月23日には、金は春までに1オンス6,000ドルに達しうると書きました(Kitcoによる)。過去4回の金の強気相場の平均上昇率(約300%・43か月)を当てはめた計算です。確認できる最新の水準は、5月15日の4,561ドルで、ジェフ・カリーの投稿によります。ジェフリー・ガンドラックは、9月10日に、2026年第1四半期に急騰したあと4,000ドル割れまで急落し、再び上昇していると述べています。春までの6,000ドルには、届いていません。筆者は、過去の強気相場の平均を機械的に当てはめた計算だという点が、予想としては弱かったと見ています。

オールデン:緩やかな増刷

リン・オールデンは、2025年12月8日のKitco(スポンサー枠)で、FRBが12月1日に量的引き締めを止めたことを「静かな転換」だと評しました。バランスシートは来年から、名目GDPの成長に沿って緩やかに拡大する、という予想です。2026年2月16日のポッドキャストでは、新議長のウォーシュのもとで、縮小に傾く場面もありうる、とも話しています。バランスシートの実際の動きは、手元の資料では確認できていません。

佐々木融:ドル円の予想

日本の佐々木融は、2025年11月の収録で、ドル円が年末157円へ向かう可能性が高いと予想しました(報道による)。要因は、FOMCのタカ派(引き締め寄り)への転換と、実質金利のマイナスが続く構造問題です。2026年2月には、2026年末のドル円を165円程度と見ています。

オ・ゴニョンの2026年10月14日の記述では、円は第3四半期に164円まで下がりました。予想した水準に近い動きです。9月4日の佐々木のインタビューは、7月の日米協調介入で一時155円台まで下がったものの、すぐ160円台に戻ったと述べています。年末まで約2か月あり、結論は残っています。

筆者は、ここで取り上げた予想のうち、水準の面でいちばん当たりに近いのは円だと見ています。ただ、介入で動く相場なので、年末までは断定できません。

新興国:インド

アローラとジェイン:8月時点で下回る

サミール・アローラは、2026年1月2日のET Nowで、「2026年は2025年より気分の良い年になる」と述べました(報道による)。利下げと消費刺激策で増益が戻り、株式が代わりの資産より有利になる、という見方です。プラシャント・ジェインも、2025年10月14日に、インド株は15か月の「時間による調整」を経て、上に抜ける局面に近いと見ました(報道による)。

結果は一方向ではありません。クリストファー・ウッドの8月10日の記述(Outlook Money)によると、ニフティ50は2026年にここまで6.19%下がっています。背景として報じられているのは、FRBの利下げが起きなかったこと、原油高とルピー安、外国人の売り越しです。ラメデオ・アグラワルによれば、外国人の売り越しは6月15日までに2.88兆ルピーに達しました。年末までに取り戻す余地はありますが、8月10日の時点では、強気の予想は外れの側にあります。筆者は、利下げが起きなかったことも、原油高も、外国人の売り越しも、強気予想の前提を崩す方向に働いたと見ています。

設備投資・景気:利益は強く出た、雇用は確認できず

ブリッジウォーターは、2026年1月7日の公式レポートで、AIへの設備投資が米国の成長を、2026年に約1.4ポイント、2027年に約1.5ポイント押し上げると試算しました。ITバブル期の企業投資の寄与に並ぶ規模です。ただし一部は、エヌビディアなど少数の企業の利益としてたまり、経済に還流しにくい。データセンターは雇用を生みにくいため、「設備投資は強いが雇用は弱い」という、歴史的にまれな成長になる、という見方でした。電力、メモリチップ、銅には価格の圧力が出る一方、賃金は軟化する、という筋書きです。

利益の面は、この見立てに沿っています。ゴールドマンが示した4〜6月期の1株利益の前年比51%増は、設備投資主導の成長が利益に出たことを示します。一方、雇用と賃金の面は、手元の資料では検証できていません。

ブラックストーンのシュワルツマンは、1月29日の決算説明会で、経済はAIと技術投資の拡大に支えられて基礎的に強く、インフレは落ち着き、2026年と2027年は「かなり良い」感触だと述べました(報道による)。経済の強さは当たりに近いのですが、「インフレは落ち着き」という前提は、3〜4月の原油高で崩れました。この予想の答えも、年末まで保留です。筆者は、前提が崩れたのに結論だけ当たりそうな点が、本稿の主題を最もよく表していると思います。

韓国のイ・チェウォン共同代表は、1月16日の韓経マガジンで、2026年の有望業種を半導体、金融、持株会社と見ました。上半期は強気で、下半期はインフレの再燃で荒れる、という語り口です(同誌が伝える共同代表の見解による)。インフレの再燃は、予想より早く、春に現実になりました。下半期の話が春に来たのですから、これは予想者の誤算でしょう。

政治:結論は11月以降

藤野英人は、1月20日の日経BOOKプラスで、2026年は米国の中間選挙が最大のイベントで、「資本主義に対して民主主義が反撃する年」になると見ました。専門家は強気の予想が多い。それでも、民主主義が相場に変化を起こす仮説は、頭の片隅に置くべきだ、といいます。

オ・ゴニョンも、1月21日のコラムで、2026年のキーワードは「Affordability(暮らしの負担のしやすさ)」で、11月の中間選挙の主な争点になると述べました。この二つの予想は、11月の投票日まで答えが出ません。

筆者は、相場の予想に選挙を入れる視点を、おもしろいと思います。数字だけを追う予想の多い中で、暮らしの負担という物差しは、前提が政治にあることを思い出させてくれるからです。

一覧

| 人物 | 2026年予想 | 10月時点 | |---|---|---| | ウィルソン | S&P500年末7,800(後に8,000) | 届く位置(7月27日7,413、ゴールドマンは9月21日に7,764) | | ヤルデニ | 年末7,700(途中で引き上げ、9月15日に7,900へ置き直し) | 10月3日時点で7,900まで2.2% | | ゴールドマン | 総リターン約12%、利下げ2回 | 株は近い、利下げは外れ | | ハートネット | 10年債約3.5%(シナリオ)、金6,000ドル | 10年債5.25%、金は届かず | | アインホーン | 米国株は歴史上最も割高 | 水準の警告、時期は未定 | | ドラッケンミラー | 物語主導のバブルが最大のリスク | 未定 | | スミス | 集中のリスク | 未定 | | オールデン | 緩やかな増刷 | 資料で確認できず | | 佐々木融 | ドル円165円程度(年末) | 第3四半期に164円、未定 | | アローラ | 2026年は2025年より良い年 | 8月時点でニフティ下落 | | ジェイン | インド株は上放れ | 8月時点でニフティ下落 | | ブリッジウォーター | AI設備投資が成長を約1.4ポイント押し上げ | 利益は強い、雇用は確認できず | | シュワルツマン | 2026〜27年は「かなり良い」 | 経済は強い、インフレ前提は崩れた | | 藤野英人 | 中間選挙が最大のイベント | 11月 | | オ・ゴニョン | Affordabilityが争点 | 11月 |

株譜の見方

以下は、公開発言をもとにした筆者の推論です。

冒頭の主張に戻ります。いちばん重い教訓は、株価の目標が届いても、前提が当たっていたとは限らない、ということです。ゴールドマンの年初予想は「利下げ2回、PER22倍」でした。実際は「利上げ1回、PER19倍」。それでもS&P500が近い水準にあるのは、4〜6月期の1株利益が前年比51%増という、前提にはなかった利益が出たからです。結論だけを見て予想者の見立てを高く評価するのは、危ういことです。

もう一つは、外れた予想の理由が、予想者の分析とは別の出来事にあることです。ハートネットの10年債3.5%も、アローラの強気も、2026年の戦争による原油高がなければ、違う結果になっていた可能性があります。ただし、予想とはそうした外部のショックも含めて立てるものですから、言い訳にはなりません。1月のドラッケンミラーが、戦争、インフレ、流動性事故は主な心配ではないと答えていたのは、その意味で象徴的です。

ピーター・リンチは、2025年10月3日の公開収録で、こう語っています。経済や相場の予想に13分以上使えば、10分を無駄にした、と。フィデリティには経済学者がいなかったそうです。未来は手に入らないので、クレジットカード債務、貯蓄率、雇用、中古車価格、原油価格といった、今の事実を見る。年初の予想がこれだけ割れて、これだけ動いたことは、この言葉の重みを裏づけています。

最後に、割高の警告は、結論が出るまでが長いものです。アインホーン、スミス、ドラッケンミラーの3人は、年初から10月までのあいだに、方向としては正しいかもしれませんが、時期としてはまだ当たっていません。この種の予想の答え合わせは、1年では足りないことが多いのです。

読者が年末までに見るなら、三つあります。10年債の利回りが5%台で居座るか。4〜6月期に続く1株利益の伸びが出るか。11月の中間選挙で、藤野英人やオ・ゴニョンの言う「暮らしの負担」が争点になるか。この三つが、本稿の途中経過を最終結果に変えます。

免責

本稿は公開された発言の整理であり、投資助言ではありません。数字は各出典の記載に基づきます。二次情報に基づく部分は、出典欄に(二次)と記しています。

出典

  • Mike Wilson、Business Insider/Yahoo Finance、2025年11月17日(二次)。https://finance.yahoo.com/news/2-reasons-morgan-stanley-sees-013104505.html 、CNBC出演(Parameter報道)2026年7月28日(二次)。https://parameter.io/mike-wilson-maintains-sp-500-target-of-8000-despite-projecting-near-term-drop-to-7000/
  • Ed Yardeni、Benzinga、2025年12月8日(二次)。https://www.benzinga.com/analyst-stock-ratings/analyst-color/25/12/49255204/ed-yardeni-sp-500-target-2026-outlook-forecasts-7700 、Yardeni Research QuickTakes 2026年7月18日 https://yardeni.com/research/quicktakes/2026/07/18/us-market-call-hanging-out-at-7-500-and-4-50 、2026年10月3日 https://yardeni.com/research/quicktakes/2026/10/03/us-market-call-stocks-ignoring-bonds-for-now
  • Goldman Sachs、2026年1月9日 https://www.goldmansachs.com/insights/articles/the-sp-500-expected-to-rally-12-this-year 、2026年9月23日 https://www.goldmansachs.com/insights/articles/can-ai-investment-drive-s-and-p-500-earnings-even-higher
  • David Einhorn、グリーンライト2025年第4四半期書簡(Hedge Fund Alpha)、2026年1月20日。https://hedgefundalpha.com/?p=2199215
  • Stanley Druckenmiller、モルガン・スタンレー「Hard Lessons」、2026年1月30日収録。https://www.morganstanley.com/insights/videos/hard-lessons/duquesne-stan-druckenmiller-iliana-bouzali
  • Terry Smith、Fundsmith Equity Fund 2025年年次書簡、2026年1月15日。https://www.fundsmith.co.uk/media/4hcfd1pg/2025-fef-annual-letter-web.pdf
  • Michael Hartnett、Flow Show要約(Tiger Brokers)2025年12月21日(二次)。https://www-web.itiger.com/news/1165487859 、Kitco、2026年1月23日(二次)。https://www.kitco.com/news/article/2026-01-23/forget-5000-bank-america-sees-gold-price-hitting-6000oz-spring-2026
  • BlackRock Investment Institute、週次コメント、2026年10月12日。https://www.blackrock.com/corporate/insights/blackrock-investment-institute/global-weekly-commentary
  • Jeff Currie、Kitco News、2026年5月15日。https://www.kitco.com/news/article/2026-05-15/jeff-currie-turns-near-term-bearish-gold-sees-massive-commodity-upside
  • Jeffrey Gundlach、Gundlach Unlocked、2026年9月10日。https://www.youtube.com/watch?v=HVwbX7dcQWc
  • Lyn Alden、Kitco News、2025年12月8日 https://www.kitco.com/opinion/investment-trends/2025-12-08/lyn-alden-says-fed-has-entered-gradual-print-era-us-economy 、Bankless 2026年2月16日 https://rosetta.to/u/bankless/lyn-alden-how-t
  • 佐々木融、外為どっとコム マネ育チャンネル、2025年11月6日(二次)https://www.gaitame.com/media/entry/2026/03/04/093103 、2026年2月10日 https://www.gaitame.com/media/entry/2026/02/13/140000 、2026年9月4日 https://www.gaitame.com/media/entry/2026/09/07/081048
  • Oh Geon-young、京郷新聞コラム、2026年1月21日 https://www.khan.co.kr/article/202601211948005 、2026年10月14日 https://www.khan.co.kr/article/202610142012025
  • Samir Arora、ETマーケッツ(ET Now)、2026年1月2日(二次)。https://economictimes.indiatimes.com/markets/expert-view/could-2026-be-better-than-2025-for-indian-equity-investors-this-is-what-samir-arora-has-to-say/articleshow/126287308.cms
  • Prashant Jain、モニーコントロール(TradingView転載)、2025年10月14日(二次)。https://www.tradingview.com/news/moneycontrol:fcba365c0094b:0-prashant-jain-sees-upward-market-breakout-after-15-month-time-correction
  • Christopher Wood、Outlook Money(GREED & fear の紹介)、2026年8月10日(二次)。https://www.outlookmoney.com/invest/jefferies-christopher-wood-doubles-down-on-indias-structural-story-despite-nifty-down-6-in-2026
  • Bridgewater、公式レポート「The Macro Implications of the AI Capex Boom」、2026年1月7日。https://www.bridgewater.com/research-and-insights/the-macro-implications-of-the-ai-capex-boom
  • Stephen Schwarzman、ブラックストーン2025年第4四半期決算説明会(MarketBeat掲載)、2026年1月29日(二次)。https://www.marketbeat.com/earnings/reports/2026-1-29-the-blackstone-group-inc-stock/
  • Lee Chae-won(ライフ資産運用)、韓経マガジンMONEY、2026年1月16日(二次)。https://magazine.hankyung.com/money/article/202512194706c
  • Peter Lynch、The Compound and Friends 第211回、2025年10月3日。https://podscripts.co/podcasts/the-compound-and-friends/how-peter-lynch-became-the-greatest-fund-manager-of-all-time
  • 藤野英人、日経BOOKプラス、2026年1月20日。https://bookplus.nikkei.com/atcl/column/010700637/010700001/

この記事の投資家の実際の保有(13F)

13F は米国の運用会社が四半期ごとに開示する保有株の報告です。発言と並べて読むための参考で、現在のポジションを示すとは限りません。

← 著名投資家の市場見通し 一覧へ / 発言と実際の保有の突き合わせはヘッジファンド13Fで。